rio yamada photo |
もしかしたら
わたしにとって 生きる意味とは
お気に入りの コーヒーポットで淹れた
とろりと濃い デミタスの珈琲の
味と香りを楽しみながら
あの ゆるやかで 静かな音楽を聴く
それだけのこと なのかも 知れない
山田リオ
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いま、カーソン・マッカラーズという作家の「心は孤独な狩人」という小説に出会って、
なんだか、とてもぴったりくるので、夢中になって読んでいます。
この作家はアメリカの女性ですが。
いや、ただそれだけなんですけど、急に書きたくなったので。 やまだ
PS 掲載して、あとから気がついたけど、このコーヒーの詩、江國香織さんのにすごく似ているよね汗;;;すみません・・・
PPS でもね、この写真、気に入っているんだよね・・(自己満足)
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